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2006.07.31

青空の舞鶴公園

Pict064911Pict072311福岡城跡に位置する舞鶴公園ですから、やはり石垣を背景に蓮の花を撮りたいですね。といっても石垣はぐるりと張り巡らされているわけではないので、なかなかうまくいきません。 かねてから晴れた日に一度全景を撮りたいと思ってたのですが、思いがけず実現しました。でも広角を持ってくればよかった!

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↑の写真の蓮池のずっと先が大濠公園。石橋の手前がアオサギの幼鳥カモの夫婦を撮った睡蓮のお堀。

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睡蓮のお堀の手前はこんなに長い蓮池です。ここでチョウトンボ飛んでるアオサギを撮りました。この画像は↓の中ほどにある道から撮ったものです。

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この画像の手前にも、もう一つ蓮池があるんですよ!

※今週は来客続きで撮影に出かけれられないので、あまりアップできないかも。

2006.07.30

青空の舞鶴公園 カモ

Pict046911Pict04591121 暑いのは嫌だけど、真っ青な青空は大歓迎。それにしても光の具合でこんなにも画像の雰囲気が変わるなんて……。この日は蓮を撮るつもりじゃなかったので午後に行ったのですが、青空と蓮に見とれていて足元にカモがいるのに気がつかないくらいでした。お堀で泳いでいるところを撮りましたが、水面に写った青空がきれいです! こんなお天気だとカモも気持ちがいいでしょうね。

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前回撮ったカモの夫婦の画像です。

2006.07.29

青空の舞鶴公園 蓮の花

Pict004622jpg1 Pict024111真っ青な青空が広がって福岡の気温はうなぎのぼり。今日はまず舞鶴公園に隣接する大濠公園へ行ってみましたが、これといった被写体がなく、またいつもの舞鶴公園へ。でも、天神で美容院に行った後だったので、細いパンツにヒールの高い靴、小さなバックと、ちょっと気取った私は暑さと動きにくさでもう地獄でした。綺麗(??)になった髪もくしゃくしゃ。でも青空のおかげで前回とは違った絵に出逢えましたよ(やったね)!!

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これ、水面に写った蓮の花です。まるで本物みたいでしょう! 24日にアップした一期一会とは大違い。今日の画像こそ正真正銘の一期一会です!

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蓮が水面に揺れて絵のようでした。

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葉っぱに写った蕾が双子みたい!

2006.07.28

水辺にて

蓮やアオサギにばかり気をとられていましたが、水辺にはこんな小さな生き物が!  この日はもう大満足でした。

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この蝶々はヤマトシジミだそうです。きょんちさん、ありがとうございました。

2006.07.27

蓮の花  (舞鶴公園)

Pict027211 Pict03971234jpg1梅雨明けしたのはいいけれど、猛暑で外に出る気になれません。今日のお花は25日に撮った蓮の花の写真です。前回よりは開花したお花が少し多かったけれど、雨の影響で葉っぱや花がかなり痛んでいました。 ちょっと嬉しかったのは、夕立のすぐ後に撮ったので薄紅色の蓮の花にまだ水滴だついていたこと。

でもそのうちに、やわらかい前ボケで蓮の花を包み込むような写真を撮りたいな~。hashi34さんのブログ84image京都・宇治三室戸寺【蓮】のように!!

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同じ日に撮った「アオサギと蓮の花」の写真です。

2006.07.26

朝顔 あさがお アサガオ

夕立の後で撮ったので雨の雫がついてます。アサガオはやはり子供のころの夏休みの思い出と結びついていますね。ラジオ体操に行くとき、いつも目にしていましたから。派手なお花ではありませんが、すがすがしくてほっとできるお花です

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2006.07.25

アオサギと蓮の花

Pict06912 Pict03831 朝、青空が広がったのでそれ行け撮影だ!って思ってたら一転してどしゃぶりの雨。仕方なく止むのをまってまた例の公園へ行ってきました。でも、着いたとたんまたすごい雨! 雨でもいいから撮っちゃえと構えていると青空に! ほら、天は私に味方をしてくれたでしょうとルンルン気分で撮影を始めたけど、蒸し暑いのなんのってもうサウナでした。でも今日の収穫は大ですよん!!! 23日にアオサギの幼鳥をアップしましたが、な、な、なんと4羽もいました! しかも飛んでくれました! 想定外のことだったので、大慌て。ということで今日は初めて撮った飛んでる鳥の写真で~す! 一生懸命蓮の花と絡めようと苦心したけど、アオサギが飛んでるところにうまく蓮の花が咲いていてはくれなくて……。この世の無常をいや無情を感じました(←大げさ)。

難しかったけど、面白かった~~~。

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2006.07.24

一期一会 蓮

朝早く開花し、お昼には花弁を閉じる蓮の花。その命は四日だとか。

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泥沼から清浄な花を咲かせる蓮はとりわけ仏教と縁が深いお花ですが、その泥沼に写った蓮の花も、ほら、こんなに綺麗です!

蓮の花に限らず、お花の撮影でいつも感じることは「一期一会」。

その場に居合わせたこちら側の偶然と、自然界が見せるほんの一瞬のまばたきがうまく合うといいショットに! もちろん腕もありますけど……。

2006.07.23

アオサギ

Pict035611_3昨日アップした睡蓮のお堀に一羽だけいたんですよ。動いたところを撮ろうとシャッタースピードを調節して待ってたのに足や首を動かすだけでしたね(残念)。画像の色が悪くてすみません。

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ryoiさんからアオサギの幼鳥だと教えていただきました。タイトルをシラサギからアオサギに訂正させていただきます。ありがとうございました。

2006.07.22

睡蓮

各地で豪雨の影響が出ているようですが、被害にあわれた方お見舞い申し上げます。こちらは雨は降らず蒸し暑い一日でした。朝から青空が広がったので、かねてから狙っていたエンゼルトランペットを広角で写そうと張り切って散歩に出てみましたが、一昨日の大雨で見る影もないほどしょぼんとしておりました。時計草も同じような状態でした。

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午後、天神でアジアの子供フェスティバルがあるので行ってきましたが、期待したものとはちがっており、仕方なくまた舞鶴公園へ。舞鶴公園の蓮のお堀はかなり広く、一角には睡蓮が咲いてます。もともと荒れてあまり綺麗ではないのですが、お花の画像が底をついたので、しかたなく見栄えの悪い睡蓮をアップします。

2006.07.21

チョウトンボ

Pict059911Pict069111朝は今にも雨が降りそうだったのに、お昼近くになると薄日が射してきたので、出かけてきました。もちろん蓮の花がさいている舞鶴公園へ! まだツボミがかなりあったのでうまくすれば蓮の花が撮れるかな~。でも、福岡にレンズを持ってきてないのでちょっと苦しいかも……。 で、今日の収穫はトンボです! 名前は判らないのですが、「チョウトンボ」だそうです! ひらひら蝶々のように飛ぶからこの名前がついたみたいです。たくさん撮ってきましたよ。

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ryoiさんに名前を教えていただきました。ryoiさんのお花のブログはこちらです。ありがとうございました。TBさせていただきました。

チョウトンボ2オオシオカラトンボ根黄トンボコシアキトンボの画像はこちらです。

※昨夜親友から「チョウトンボ」ではないかとメールをいただいていました。早くメールボックスを開けていればもっと早く名前が判明していたのに……。どうもありがとう!(2006/07/22)

いつもすばらしい画像をアップされているhashi34さんのブログ84@imageエガオにTBさせていただきました。

いろんな画像が満載。レンズのこともお詳しそう。パラダイスなココロさんのチョウトンボにTBさせていただきました。

自然観察日記さんのチョウトンボ等にもTBさせていただきました。

2006.07.20

蓮 はす ハス

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全国的に雨なのでお花の撮影が難しいですね。もう一度蓮の花を撮りに行きたかったのですが、この雨じゃ無理のようです。古くなりましたが8日に撮った写真です。もう少し長い望遠レンズじゃないとアップの写真は無理みたいですね。

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2006.07.19

ないものねだり

かんかん照りが続いていた福岡も今日は雨。

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青空が続くと雨が恋しくなり、雨になると青空を待ち望む。人間って勝手なんです!

2006.07.18

ハスの花を撮りながら……

8日にこの写真を撮ったのですが、ファインダーを覗きながら引退を表明した中田選手のことを考えてました。決勝リーグまで行きたかっただろうなーって。

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今回のW杯は、ベテラン勢がこれを期に現役を退くことになっていたので、その意味でも大いに盛り上がりましたね。決勝戦の最後にはジダン選手の思わぬ事件まであって……。有終の美を飾ることの難しさをつくづく思い知らされました。でも、スポーツ選手は肉体的な限界もあり、比較的早くから第二の人生を考えているのではないかと思います。W杯を最後に引退できる選手はほんの一握りですが、それができるって本当に幸せなことですよね

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W杯どころか、プロになれない人のほうが多いのですから。普通の人でも、バブル崩壊などで大きく人生を狂わされた人も多いことでしょう。

※この記事はココログのメンテナンスや山笠が重なってずいぶんアップが遅くなりました。

2006.07.17

アメジスト時計草 

Pict000211 福岡は昨日も蒸し暑い一日でしたが、夕方には激しい夕立が来て植物もちょっと一息ついたようです。夕立のあと買い物に出てみると、近所のトケイソウがこんな形(写真下)をしてました! 最初は雨のせいかしらと思ったのですが、数日前(雨の日)に撮ったトケイソウ(左上)は花びらがちゃんと下を向いてましたから、雨のせいじゃないみたい。咲いているお花がみんな同じようになってましたよ!

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トケイソウの英語名は「「Passion Flower」。情熱の「Passion 」じゃなくてキリストの磔刑、つまり受難の意。この花を最初に見つけたスペイン人の宣教師が命名したそうです。中央の柱頭を釘に、その下の葯(やく)を5ヶ所の傷、鮮やかな棒状の副花冠をいばらの冠、がくと花弁を10人の使徒に、巻きひげと葉を迫害者のむちに見えたとか。

お花の名前を調べる楽しみの一つがこれ! つまりその国の文化や風習が垣間見えること。だから私のお花の画像はとても花図鑑には程遠いものです。

2006.07.16

博多祇園山笠 山のぼせ予備軍

Pict016311Pict058711_1いや~、山のぼせ予備軍の多いこと! 写真の選択に頭を悩ませました。メインイヴェントの追い山は早朝4時過ぎからタイムを競うものなので、熟練した若衆しか山を担げませんが、集団山見せ(13日)ではそれぞれの流れ(町内)の子供たちも参加できます。猛暑の中、老いも若きも本当に楽しそうでした! 

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2006.07.15

博多祇園山笠 集団山見せ

Pict014412 Pict021211_31日から始まった博多山笠は10日の「流れ舁き」から実際に山が動き、クライマックスの「追い山」(15日)でフィナーレを迎えます。私が見た「集団山見せ」(13日)では、この日だけ商人の街「博多」から福岡の町(天神)に山が入ることが許されます。私は中洲川端の博多リバレインを見ながら「集団山見せ」を撮影しました。左上はリバレイン前で山を待ちわびる博多っ子。写真の一番右が博多座、その手前が十五番山笠、そしてリバレイン。つまり明治通りをはさんで向いが、懐かしの川端アーケード街。右上は熱(暑)い男たちに「勢い水」が掛けられているところ。Pict030611

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↑博多の街から城下町福岡(天神)へ。

2006.07.14

博多祇園山笠 集団山見せ(リハーサル)

Pict00301 Pict0037121 13日は博多山笠の集団山見せがあり、中洲川端のリバレイン前で見物してきました。気温は35度。猛暑の上に博多の山のぼせが集まって明治通りは熱気がむんむん。まずは中州流れのリハーサルのショットから。左右(上)は川端商店街に飾られた山笠グッズ。

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いざリハーサルへ! 両画像には逆さまになったラーメンの看板が! 

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いよいよ商店街の近くでリハーサル開始。

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山のぼせはリハーサルだっちゃ、手を抜かんとよー。それが本当の山のぼせたい。

 

2006.07.10

カモの夫婦

Pict0329118日にお堀端で撮ったカモの写真です。あいにく降ったり止んだりのお天気で、しかも動くシーンを撮りたかったので露出や感度を上げたり下げたり忙しかったです。その割には平凡なシーンしかとれませんでしたけど(とほほ)。

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ココログのアクセスが困難だし、数日ココログがメンテナンスに入るので画像はしばしお休みですかね~。アクセスさえ速くできれば、予約投稿したいのですけど……。

2006.07.09

ベトナム近代絵画展

Pict016011_1東南アジアに近い福岡では、交流を盛んにしようといろいろな取り組みが行われています。中洲川端にあるアジア美術館もその一つ。現在そこでは「ベトナム近代絵画展」が開催中です。

ベトナム人がフランス近代絵画の影響を受けて、独自の漆絵にその手法を取り入れた作品など、面白いものがありました。異文化体験って芸術に限らず飛躍(成長)するための重要なファクターなんですよね。私もいろんなことを吸収しながらしなやかに歳を重ねたいと思いました。

Pict012012jpg1_1 会場を出たところにこんなものが! なんと「おしゃぶり」です。

Pict012511_1 ある作家の方がいらなくなった「おしゃぶり」を募って、これで大きなクリスマスツリーを作るのだとか。デモで小さな作品が飾られていました。

そうそう、福岡に来て写真のテーマを「福岡の街、アジアの香り」にしようと思ってたのに、そんな香り、ほとんど漂ってませんね! 探し方が悪いのかしら……。

今は「オリンピックを福岡に!」ばかり目立ってますぅ。

2006.07.08

降ったり止んだり

昨日はお天気でしたが、今日の福岡地方は雨が降ったり止んだりです。

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雨の日が続くと父が散歩に出られないので、歩く力がみるみるうちに弱っていくんですよ。毎日の積み重ねって目に見えないけどバカにできません! 写真もそうなのかしら?

でも、聞くところによると、ちゃんと基礎が分かったうえで状況に合わせて設定変更しながら撮らないとだめだとか。お天気の変化もいろいろな練習だと割り切ってがんばりますかね~。

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2006.07.07

博多祇園山笠

博多山笠のPict0278121 飾り山が披露され、博多の街もいよいよ夏本番です! 大丸デパートのパサージュ広場に飾られた十六番山笠を見てきました。今年は「菅原道真公の一生」をテーマにしていました。

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ふふ、ちょっと奇妙な撮り方でしょう?

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顔のところから撮りました。本当の長法被は久留米がすりでできていて、山笠の期間中だけ着用が許されるとか。顔を出して記念写真を撮る人も多かったですよ。飾り山には表と見送り(左の写真)があり、裏側にもちゃんと飾りがあるんですよ。

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実は、今回一番撮りたかったのがこれ、写りこみ。しかも伝統とモダンの融合。つまりパサージュ広場の両側にあるカフェと、有名な仏製バックのショーウインドー(左)に写った飾り山! ちょっと見にくいですね~。う~ん、気持ちに技術が追いつかなくて難しい~~!

2006.07.06

梅雨

Pict000411_2 雨が続くと被写体に困りますね。仕方なくいつもの公園へ行ってきました。まだ初々しい紫陽花も咲いていましたよ(下の写真)! 

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今年の1月から半年、NHK学園の通信講座(写真入門)を受講しています。初めて出した作品でいきなり銀賞をいただき、今月の機関紙に掲載されました。でも、最後の2回はまだ作品を送ってないのでがんばらなくっちゃ。次は教室に通うかな~。

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2006.07.05

エロディウム

Pict016611_1直径1~2センチくらいの小さなお花ですが、薄紅色の他、白や八重などかなり種類があるようです。ヨーロッパ原産の園芸種だとか。流通名は「姫フウロ」ですが、いわゆる「シオヤキソウ(塩焼草)」の「姫フウロ」とはちょっと種類がちがうようですね。撮影したのは、筥崎(はこざき)宮の花庭園。英語名は「Bishop's hat」。

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2006.07.04

カマキリ独演会 

ふっふっふっ、今日はカマキリ独演会をお届けします。

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どこからともなく現れたカマキリ君。

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やっぱりお目当てはあれ!

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ん? どうしたの…… 尻もちなんかついちゃって!

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ふふ、そんなに急いで帰らなくても……。ちゃんと撮ったわよ!

2006.07.03

ノウゼンカズラ(凌霄花)

Pict050511Pict051611 蒸し暑い日が続いてうんざりしています。梅雨だから仕方がないのでしょうが、福岡は雷を伴ったどしゃぶりの雨か、そうでなければかんかん照りかのどちらかです。そんな天気なのに、このお花は本当に元気いっぱい咲いてます! だからこのお花が好きっていう人もけっこう多いみたい。私もこのお花からパワーをもらって暑さを乗り切らなくちゃ! 昨年のノウゼンカズラです。(昨年のほうがいいかも……)

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昨年の夏は父の看病で写真どころではなかったので、デジカメで夏風景を撮るのは実は初めて。お花は向日葵くらいしか思いつかないけど、がんばって夏をいっぱいカメラに収めようと思ってます。

2006.07.02

7月

Pict002911_2 Pict004211_1 昨日、筥崎宮 の境内にある紫陽花苑に行ったのですが、なんと1日違いで閉館になっていました~。6月30日までだったなんて……。仕方がないので、本殿の前の紫陽花にカメラを向けていると、ちょうど神主さんが通られたので急いでシャッターを押しました。本殿の裏には「わらじ神社」があり、足の不自由な人たちがお参りをしています。父が歩けるようになったので、御礼を言ってきました。

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で、消化不良なので、近所の公園で紫陽花をモデルにガシャガシャやってきました。今日はかんかん照りでしたが、昨日の雨で少し紫陽花が生き返ったようです。今度雨が降ったら、再度モデルをお願いしましますかね~。

※地方の番組でやってました。宮崎県の北部の山間には3万株のアジサイが植えられていて、アジサイロードが5キロも続いているとか。棚田とのコラボが見ものだそうです。う~ん、もっと知識と腕を上げて、来年はそんな風景を撮りたいな~。見ごろは7月初旬までだそうです。

2006.07.01

花と海と青い空 (のこのしまアイランドパーク)

Pict038212jpg1 Pict021811アイランドパークの中は四季折々のお花がいっぱい! 緑もふんだんにあります。青い海と澄み切った空、きれいな空気をいっぱい吸って大満足でした(撮影にはちょっと暑かったけど)。作家壇一雄は、この島を愛し後に移り住みました。

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↑マリーゴールド畑

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こんな風景、アイランドパークにはいたるところにあります。

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マリーゴールドは摘み放題! それでもこの日はこれくらいの人出でした。

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