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2006.09.29

植物園で出合った昆虫

Pict033911目黒自然植物園に行ってきました。以前目黒に住んでいたのでとても懐かしかったです。昨日は日差しも強かったので、光と影の織り成す木立の美しさに魅了されました。紅葉が楽しみですね! 今日は植物園で出合った昆虫を集めてみました。

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↑このキタテハ、かなり長くアザミにとまっていましたよ。時々翅を開いてすぐ閉じるのですが、カメラのタイムラグのため翅を開いたショットが数枚しか撮れませんでした。

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クモの巣の撮り方を勉強しなければ……。角度が悪いのかな~。

2006.09.27

秋色模様 曼珠沙華  (3) 

Pict0704131jpg1また彼岸花の画像で申し訳ないですね。夕方少し晴れましたが今日も雨。数日カメラを手にしてないのでうずうずしています。一番下の画像は23日、青空を入れて近所で撮りました。一眼レフとDimageA200を同時に持ち歩くのはちょっとシンドイのですが、こういうアングルが撮れるのでやはりDimageA200も手放せません。まだまだ使いこなしてないので練習しなければ!

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↑イソップさんのアドバイスに従ってトリミングしてみました。トリミング後の画像です。すっきりしてこちらのほうがいいですね。

2006.09.26

アキアカネ? 

Pict046611123日に芦花公園で撮影した画像です。コスモスは撮影できませんでしたが、花壇ではやトンボが飛んでいました。家族連れがのんびりと過ごす中で、トンボの翅が午後の陽を浴びてきらきら光っていました。あまりの美しさに思わず見入ってしまうほどでした。もっと絵のような画像が撮れたらよかったのだけど……。 上の2頭と下は同じかしら?

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けっこう毛深いんですね! こんな格好でじっとしてましたけど、きつくないのかしら?

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↑ちょっとピントがずれてますね。

2006.09.25

秋色模様 (2)

Pict025011_2 彼岸花はお花と葉っぱが同時に茎につくことはないところから、韓国では思華(サンチョ)と呼ばれているそうです。花は葉を思い、葉は花を思うという意味だとか。このお花も絵になるのでいろいろな撮りかたがあるのでしょうが、花が重なり合ったり、すぐに花びらがしおれたり、意外と難しいですね。

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2006.09.24

秋のお花にお客様!

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またまた蝶ですみません。実は芦花公園にコスモスを撮りに行ったのですが、とても撮影できるような状態ではありませんでした。咲いたあとの残骸だらけでした。

 

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公園へ向かって歩いていると、とあるマンションの玄関で真っ赤な彼岸花が燃えていました。しかもそのお花にはアゲハが!!またまた私の血が騒ぎましたよ。

 

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公園の黄花コスモスはわりと元気に咲いていました。ヒメアカタテハも寄ってきてくれたので、ちょっと気合が入りましたね。

 

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彼岸花の赤もデジタルではなかなか発色が難しいですが、黄色もそうですね。特に陽を浴びていましたから。枯れたお花があちこちにあって、蝶は綺麗に撮れていても横に残骸が写っています。頭をひねってトリミングしても没写真が続出しました。

 

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本当は真っ青な青空を入れたかったのですが、蝶は巡光も逆光もおかまいなしですから仕方ないですね。虫捕りアミを持った子供がうろうろしていたのでちょっとあせりました。以前にアップしたヒメアカタテハ傷ついたナミアゲハです。

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2006.09.23

秋色模様 曼珠沙華  (1)

Pict0718121jpg1 秋の光と風に戯れる彼岸花を撮ってきました! 光が射したり曇ったりの空模様に曼珠沙華 は面白い表情を見せてくれましたよ。私の技術がそれを捉えることができないのが何とももどかしかったですけど。今日は光を意識した画像を集めてみました。そうそうまたクロアゲハさんが来てくれました! 

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左上の画像を差し替えました。(2006/0927記)

2006.09.22

白花露草 シロバナツユクサ 

Pict006611_1 朝の散歩で見つけた白い露草。露草の変種だそうですね。青花の露草に混じってポツンと2輪だけ咲いていました。少しでも光が射していれば表情のある画像になったかも。白だけに背景が単調だとちょっと物足りない感じがしますね。

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2006.09.21

クロアゲハ ようこそ彼岸花へ!

Pict0144221彼岸花を撮っていると、クロアゲハが何度も顔の前をヒラヒラと飛んでいき、お花の撮影に集中させてくれません。でもついに目の前の彼岸花に!! せわしなく翅を動かしてちっともじっとしていないので、撮れた写真はブレたものばかり。でも尾状突起があるのでクロアゲハに間違いないと思います。ナガサキアゲハのほうがおっとりしてるように思いますが、それにしてもナガサキアゲハによく似てます。

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↑メスには後翅に白い斑点があるようです。

ナガサキアゲハ(メス) アオスジアゲハ キアゲハ ナミアゲハ(アゲハチョウ)の画像もどうぞ。

2006.09.20

彼岸花 赤

Pict016811jpg1_2 お彼岸が近づくとこの花が咲き出しますね。曼珠沙華という言い方のほう情緒があるような気がします。おそらく子供のときに習った「曼珠沙華、ひとむら燃えて秋日強し」という句を思い出すからでしょうね。福岡にいる間に棚田のわきに咲いている彼岸花を 撮りたかったのですが、お天気が悪くて果たせませんでした。群生した白い彼岸花の咲いているお寺があるのですが、こちらもまたの機会ですね。英語名は「Cluster amaryllis」。

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2006.09.19

お客様

画像とは何の関係もないけれど、雲の上を飛んで今日東京へ帰ります。

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2006.09.18

秋になって

台風の影響もなくまたいつもの日常の世界に戻りました。

秋はブレボケの写真にもチャレンジしたいです。

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動きや風を感じさせる写真、光と陰が織りなす写真、フォーカスをきっちり当てないソフトなお花の写真など……。

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もちろん基礎をしっかり勉強しなければ!!

2006.09.17

頭かくして……

Pict052012jpg1_1 福岡滞在も残り少なくなりましたが、今日は台風で外出すらできません。もう蝶の撮影は無理でしょうから、今年の夏に撮った写真の中からいくつかピックアップしてご紹介します。昆虫も時折かわいいしぐさを見せてくれますね~。

↓熱中してるのでニアミスにも気づいてませんね。

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↑↓さすがにナガサキアゲハはこの格好でも優雅です。

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↓何か収穫があったのかしら?

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2006.09.16

アオスジアゲハ

Pict003811_2昨日散歩の途中でアオスジアゲハを見つけました! ぱらぱらと雨が降っていたのですが、蝶も私もそんなことはお構いなし。敏捷な蝶ですが、地味な色合いなので貴婦人という感じがしましたね。アゲハの中でも秋一番に姿を消すようです。宮崎の昆虫さんはすごい数の集団のアオスジアゲハをご覧になったとか。また「海と写真とウェブログと…」 さんの記事にはアオスジアゲハの秘密が載っています。学名は「Graphium sarpedon nipponum」、英語名は「Green-banded swallowtail」、「Common Bluebottle 」。

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ナガサキアゲハ(オス)(メス)(メス2) キアゲハ、 ナミアゲハの画像もどうぞ。 

2006.09.15

ヒメアカタテハ

Pict069811世界各国に分布しているヒメアカタテハ。模様もきれいですね。アカタテハとよく似ていますが、後翅の表側が橙色(アカタテハは茶色)で、黒い斑点が点状に3列並んでいるので区別できるようです。学名は「Vanessa cardui」、英語名は「Painted Lady」です。黄花コスモスにとまっているヒメカタテハ、こちらは地面で翅を広げているヒメアカタテハ

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この黄色いランタナには、以前ツマグロヒョウモンイチモンジセセリナミアゲハ(アゲハチョウ)などが来ていたのですが、遠くから見ると今回もツマグロヒョウモンだろうと思ってました。で、ゆっくり構えていたのですが、近づいてみるとヒメアカタテハではありませんか!! 急いでシャッターを押しましたが、前日撮った画像を削除してなかったのですぐにメディアがフルに。あ~あ、残念。もっと撮りたかったな~。 (2006/09/13撮影)

↓9月23日、芦花公園にて撮影。(2006/10/10追記)

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2006.09.14

露草 つゆくさ ツユクサ

Pict005611jpg1午後になるとすぐに閉じてしまうツユクサ。正面から見るとネズミのようでちょっとコミカルですね。和名はメガネツユクサ。別名は蛍草(ホタルグサ)、藍花(アイバナ)、青花(アオバナ)、移草(ウツシグサ)、帽子花(ボウシバナ)など。英語名は「Asiatic dayflower」、「Dayflower」。左上の写真はうす曇りの日に撮影したものです。

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左上はちょっと絞りすぎ、下2枚は被写界深度が浅いかな。

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↓左上の写真と同じ日に撮ったもの。

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2006.09.13

花火

Pict0241121 Pict0040121 急に涼しくなったのですっかり忘れていました!! 9月10日に花火の写真を撮ったのでした。花火大会だとは知らなかったので、ドンドンという音に驚いて見晴らしのいいところまで見に行くと何と花火!! 大急ぎで家に戻り、父をエスコートしながらカメラをぶら下げて出直しました。この記事を読んではいたのですが随分時間が経っていたし、花火を撮る予定はなかったので詳細な設定はISO100以外思い出せません。仕方ないのでお得意の自己流で。スポーツモード、ISO3200、連写、WBは忘れました。もっと迫力のある花火が上ったのですが、父が帰りたいというので途中でやむなく退散。でも最初の花火撮影なのでまあこんなものかな~。

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そうそう、画像は天地左右かまわずにアップしてま~す。

2006.09.12

ツマグロヒョウモン(3) メス&オス

Pict012711 Pict025412jpg1 実家の近所で一番多く目にするのはナミアゲハとツマグロヒョウモン。ツマグロヒョウモンのいる場所はだいたい判るようになりました。でもなかなかメスの姿を拝めませんでしたが、ツユクサの撮影をしているとメスのツマグロヒョウモンが横切りました! 追いかけていって撮影したのが、3,枚目の画像です。お花の上ならよかったのですけど……。学名は「Argyreus hyperbius」、英語名は「Indian Fritillary」です。

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↑10月9日神代植物公園にて撮影(2006/10/10追記)

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↑神代植物公園にて撮影。(2006/10/10追記)

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↑芦花公園にて撮影。(2006/10/10追記)

ツマグロヒョウモンツマグロヒョウモン(2)もどうぞ。

2006.09.11

ヤマトシジミ

Pict007111_1 Pict040311_1 地面の近くをひらひらと飛んでいるヤマトシジミ。どこにでもいるのでかえって人気薄のようです。お花のついでに撮ったヤマトシジミの画像がけっこう溜まりました。下2枚はメスです。一番下はアクロバットみたいで面白いですね! 以前にアップした水辺にてヤマトシジミ

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2006.09.10

夏の思い出

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公園の入り口にひっそりと咲いていたカンナ。真夏の太陽に燃え尽きたのか真っ赤な花びらはちょっと元気がないですね。次の日はさすがにお疲れの様子でした。

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台風の後、塀からあられもない姿で顔をのぞかせたノボタン。強風にも耐えて花をさかせる姿にこちらも元気をもらいました。

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白から赤紫まで上品なお花の百日紅。玄関先に咲いていると、いらしたお客様も暑さを忘れたことでしょう。暖かい色合いだけど清涼感のあるお花ですね。

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ムクゲって蕾もかわいいですね! 青空がよく似合うお花です。虫たちもたくさん寄ってきて今年は目が離せませんでした。

2006.09.09

ナミアゲハ(アゲハチョウ) (3)

Pict026811Pict028511_2今回はデゥランタの花に戯れるナミアゲハです。アゲハはこのお花が好きなのでしょうか、キアゲハも以前にこのお花を訪れてますね。 今回は画質があまりよくありませんが、何か設定をまちがったのかもしれませんね。 他のナミアゲハの画像はこちらです。(2006/09/06撮影)

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ナガサキアゲハのオスメス(1) メス(2) キアゲハ  アオスジアゲハの画像もどうぞ。

2006.09.08

朝顔 アサガオ あさがお (2)

Pict011011 Pict009711_1今日の福岡はまた蒸し暑い夏に逆戻り。昨日は涼しかっただけに気分的にうんざりですね。今週は父の歯医者通いでけっこう明け暮れました。その歯医者さんの近くに咲いていた朝顔です。

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Pict070911_1 Pict026311 トンボは数日前に撮りました。地面に止まっているように見えますが、足元低く飛んでいるところを上から撮りました。キチョウも飛んでるところを撮りましたが、下が草むらなら緑との対比で綺麗ですが、土じゃね~。

2006.09.07

来客中

デゥランタにお客様。ハチのようですね。

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2006.09.05

ナガサキアゲハ (メス) その2

Pict023911Pict015011_1ナガサキアゲハの姿は4月の終わりごろから10月ごろまで見られるようですが、南国系のこの蝶は年々生息地を北に広げているようです。やはり地球温暖化の影響でしょうね。メスの後翅には白い紋がるのですが、南の地方に行くと白の面積が広くなり、前翅までも白化していくとか。昨日アップしたメスの画像です。オスはこちらです。

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ナミアゲハ キアゲハ(1) キアゲハ(2) アオスジアゲハもどうぞ。

ナガサキアゲハ (メス) その1

Pict0222121_1 Pict0125121 9月2日にアップしたナガサキアゲハ(オス)を撮影して数時間後、また同じ場所に行ってみました。すると今度は白い模様のついた黒い蝶が! こちらは帰ってネットで調べるとすぐにナガサキアゲだと判明しました。この日はすがすがしい一日でしたが、この蝶を撮影したとき(お昼前)は風が出てきていて、お花も蝶も風に揺れてましたね。でも思ったより綺麗に撮れてました!!  同じメスの飛翔写真はこちらです。

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ナガサキアゲハ(オス) キアゲハアオスジアゲハナミアゲハもどうぞ。

2006.09.04

キアゲハ (2)

Pict064611_2Pict072811_1以前アップしたデゥランタ・タカラズカにキアゲハが来ていました! キアゲハは前翅の根元が黒ずんでいるので、縞模様のナミアゲハとは区別できますが、デゥランタも蝶も鮮やかな色彩なので、ちょっと異国のムードになりました。蝶はじっとしていないので、逆光になる場合もあり、動きがある上に露出も変えないといけないので本当に難しいです。 (9月1日撮影)

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以前アップしたキアゲハナミアゲハナガサキアゲハ(オス)、 ナガサキアゲハ(メス1) ナガサキアゲハ(メス2) アオスジアゲハです。

2006.09.03

ツマグロヒョウモン (2)

Pict0290131 Pict028411_1今回もオスなので、翅の表側が豹柄だけですね。この蝶はメスとオスで模様が違います。オスは後翅の縁が黒いのでよく似た有毒のチョウ・カバマダラとは区別できるようです。最近の地球温暖化でこの蝶の北限が上ってきているようですね。9月1日、実家の近くで撮影。学名は「Argyreus hyperbius」、英語名は「Bluecheek silver grunt」です。

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前回のツマグロヒョウモンはこちら、オスの画像はこちらです。

2006.09.02

ナガサキアゲハ (オス)

Pict058511_1 Pict0590121黒い蝶が飛んでいるのは数回目撃していました。ですからいつか撮りたいと思ってたのですが、意外と早くチャンスがやってきました! このお宅のノウゼンカズラは昨年紹介してますが、角地なのでL字型の塀の両方からお花が顔をだしているんです。なので気まぐれアゲハがあっちのお花へヒラヒラ、こっちのお花へヒラヒラと飛び回るので、追いかけるのが大変でした。

※ナガサキアゲハのオスだとアニキさんからご指摘を受けましたので、クロアゲハ、ナガサキアゲハのオスと訂正させていただきます。アニキさん、どうもありがとうございました。

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ナガサキアゲハのメス(1) ナガサキアゲハ(2)には飛んでる写真もあります。

ナミアゲハキアゲハ  キアゲハ(2) アオスジアゲハの写真もどうぞ。

2006.09.01

ムラサキシジミ (2) 

Pict004711暦が変わったとたんにすがすがしい一日となりました。午前中近所でいろいろな蝶に出逢い、午後は昆虫ワールドカップでさらにたくさんの蝶を観てきました。まずは午前中の蝶から。先日ムラサキシジミをアップしましたが、今回はちゃんと生きている蝶です!

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↓飛び立つところだったのでピントが当たってなくて残念です。でも逆光なので色がきれいです。(2006/09/10撮影)

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以前アップしたムラサキシジミ

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北九州市の「いのちのたび博物館」で開催されている昆虫ワールドカップではたくさんの蝶の標本が展示されていました。めずらしい蝶や、美しい蝶の標本に目が釘付けになりました。生きたヘラクレスオオカブトムシも展示されていましたよ。

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