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2007.06.08

ホーチミンで見かけた昆虫 (2)

前回と同じ昆虫もいましたが、始めて見る昆虫もけっこういましたね。太陽が強烈なので猛暑の中、汗をかきながら苦労しましたが、そのわりには画像の出来がさえません。暑さと下手な画像で、次の日はぐったりとして半日動けませんでした。この暑さの中、昆虫は元気に動き回っていましたね。

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↑1,2枚目は同じ昆虫ですね。

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↑背景には白い蝶が二頭います。

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↑こんな昆虫始めてみました。

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↑同じ昆虫をもっと撮っていたのに削除してしまった~。

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コメント

色々な昆虫がいるんですね。みんな小さいのに一生懸命活きている。素晴らしいことです。
五枚目の鶏頭? の花に来ている 蜂? は面白い形をしていますね。ひょっとしてトックリ蜂?

ご存知とは思いますが、「ホーチミン」とは南北に分断されていたベトナムの統一に力を注いだ旧北ベトナムの大統領の名前。旧サイゴンが陥落して統一が達成した時には彼は既に故人。彼の冥福を祈るための香典料としてサイゴン(西貢)はホーチミン(胡志明)と改名されたようなもの。韓国のソウルが「キム・ジョンイル」と改名されることはまずありえないと思うが・・・。

♪イソップさん
トックリバチでしょうかね。最初に見たときはトンボの仲間かと思ったくらいですよ。昆虫も見分けが難しいですね。いつもの公園のお花も枯れてきたので蝶も昆虫もめっきり少なくなりました。お花の植え替えがありそうです。

♪蔦旗(tsutapata)さん
頭が悪いのでコメントの趣旨がよく呑み込めませんが、「ホーチミン」ではなく「ホーチミン市」にしたほうがいいということでしょうか?
仏の植民地になったり米国に振り回された過去を持つベトナムと韓国の南北分断を同一視できるかどうか私には判りませんが、人民委員会市庁舎前のホーチミンの銅像には時々お花が添えられていますけどね(誰が飾っているのかは知りませんが)。
現在は「ホーチミン」と「サイゴン」の両方ともOKじゃないでしょうか? ベトナム航空の機内アナウンスでも「サイゴン」と言っていましたよ。私の年代にはサイゴンのほうがピンと来ますけど。

こちらもだんだん太陽が強烈になって来ましたよ。 でもまだ風がひんやりしているので部屋の中や車も窓を開けて走れば大丈夫。 空を見るともうくすんだ青灰色ですたい。
鶏頭のハチ、珍しくてよかったですよ。

ケイトウの蜂は面白いですね。あんなウエストになってみたいものです。

♪ryoiさん
東京も暑くなってきたのね? 東京に帰る頃にはそちらも30度を越しているでしょうね。
私の昆虫、ピントと色がなかなかうまくできません。コンパクトだと一眼より近づけると思ったけど、ピントが合わないのよね。どっちにしてもうまく行かないわ。むずかしい~。

♪HOPPER さん
こちらの女性はものすごくウエストが細いのよ。よく食べるのに! ハチまでウエストが細いなんて……。

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