2007.05.21

ベトナムでサッカー観戦 タンソンニャット競技場

P10903021 夫の仕事先の関係でサッカーのチケットをいただきました。実をいうと、20日のこの試合に合わせて私はホーチミン入りしたのです。

日本で、夫に試合時間を尋ねると、おそらく7時からだろうということ。撮影はあきらめて300ミリの望遠は東京に置いてきたのでした。

Pict07911_1 ところが配車の関係で試合時間を確かめると、5時からだというではありませんか! だったら十分撮影は可能でしたが、時すでに遅し。

で、サッカー場に着いてみると、何だか様子が変?? 中から歓声が聞こえてくるし、入り口には観客らしき人は誰もいません。

中に入ってみると、もう始まっていました~~!

Pict08731 試合は4時からだったみたいですね。中東では現地人に調べてもらってもこういうことは日常茶飯事なので、アジアでもそうなのね、と二人でサッカー観戦を楽しむことにしました。

いただいた席はVIP席なのに、まったくそれらしき様子はありません。でもそのほうか気が楽というものです。

Pict09641_1  チケットを下さった会社は二枚目の写真の青いユニフォームのスポンサーなので私たちもこれを応援することに。でもグランドでは黄色と白のユニフォームしか見当たりません。いったいどちらが青いチームなのでしょう?

夫と点が入ればどちらのチームか判るね、などと話していたら、何とPKに!

黄色のチームが点を入れて、2:0になりました。これで青いチームは白のユニフォームで負けています。

ほほ、200ミリの望遠で撮れました!

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でも、とっても不思議なのは、VIP席にいる女性や子どもは、あちらに点が入ったのに、すごく喜んで手をたたいているんです。

何が何だかよく判りませんが、いいことにしましょう。

Pict11671_1  で、さらに判らないことが起きました! 2ランドも終わり頃になって空のペットボトルが投げ込まれたのです!審判の判定に講義しているようです。一本だけだったのが、だんだんエスカレートして帽子や靴までも!

カメラマンも、写す物がないので、投げ込まれた物を撮影しています。

で、さらに面白いことが起きました!両チームが投げ込まれたペットボトルを前に応援合戦を繰り広げました。

きっと審判に講義したり、相手チームを非難しているのでしょうが、私たちには応援合戦にしか見えませんでしたね。乱闘騒ぎにはほど遠いものでした。トルコのサッカー熱に比べたら静かで可愛いものです。

↓投げ込まれた物を前にして応援合戦?!

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↓選手もすることがないので、応援合戦を観戦しています。

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ということで、この試合は中止になりました。

はじめて観たベトナムのサッカーですが、予期せぬ出来事があって面白かったです。やはりスタジアムの雰囲気って独特ですから、どこにいてもスポーツ観戦は楽しいですね!

2006.10.21

浦和レッズ VS  川崎フロンターレ

Pict01461友人の Kさんと浦和レッズの試合を観に埼スタへ行ってきた。彼女とはNHK文化センターの児童書のクラスでご一緒だった。主婦向けとはいえ、大量に出る宿題をこなすのが大変な講座だったけど、続けることができたのはクラスのあとのサッカー談義が楽しみだったから。彼女のサッカーの知識は半端じゃない。日本に限らす世界のサッカーに詳しくて、熱狂的なレッズサポなのだ。

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彼女とスタジ アムで待ち合わせたのだけど、駅に着いてから時間を間違えたのに気がついた。一時間早く来てしまったのだった~。   

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やはり望遠で動く被写体を追うのは難しい。マクロレンズと違って望遠側にしたり、広角側にしたり……。でもそれが楽しいのかもしれない。

Pict02841_2川崎フロンターレの中村憲剛選手。セルティックの中村俊輔選手と似ていると思いません?

Pict036811_2 こちらは広角側で撮ったのもの。

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サッカーの撮影はもちろん楽しいけれど、サッカーの観戦に集中できないところが、ちょっと残念でもあり辛いところかな。

Pict009911 同点ゴールを入れて喜ぶポンテ。同じような写真が日経新聞に出てましたので追加しておきます。もちろん日経のはブレてませんけど。(2006/10/23追記)

Pict07591 結局今日の試合は2対2で終了。現在1位の浦和と3位の川崎の勝ちに変化無し。途中で福岡が磐田に勝利したとの報告があった。北斗と城後の国見出身者が点をいれたので小嶺監督もさぞ嬉しいことでしょう!

2006.05.27

本番まで2週間

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昨日、サッカー日本代表がドイツへ向けて旅立ちましたね。飛行機から代表のネクタイ、JALの地上スタッフまで侍ブルーで決めてました。今回のW杯の経済波及効果は約4759億円とか。まあ、経済効果はいいとして、決定力のないFWが心配ではありますが……。

結局、相太は選にもれました(当然ですけどね)。プロに転向したので、西が丘のサッカー場で彼を写すという夢は破れました。西が丘は観客席とグラウンドが近くて撮影しやすいんですけどね。でも持ったことはないのですが、大きな望遠レンズで撮るのは体力が要りそう。それにこの歳じゃ、ちょっと恥ずかしいかも。

2004.10.12

決戦前夜:オマーン戦

【サッカー】 決戦前夜、オマーン戦 

 いよいよ明日は日本のサッカーファンが固唾を呑んで見守る天王山の日。思えば今年の二月十八日まで、私は幸せだった。オマーンにこれほど苦戦させられるとは思ってもいなかったのだから。そして今回のジーコ・Japanは、さらに不安材料を提供してくれた。台風で出発が延びたり、試合会場での練習が一日できなくなったり、故障者が続出したりと……。(ああ、故障を抱えていない選手の方が少ないなんて!)

 一方、この記事によれば、敵将の策士マチャラも予定が狂ってあわてているとか。足の付け根に負傷を抱える中田は、今回メンバーからはずされたのだが、オマーンはその中田攻略の戦術練習ばかりやっていたらしい。

 う~ん、だったらもう遅いけど、中田を今回召集していれば、ものすごく面白いことになっていたかも! だって日本は試合終了までオマーンを欺くことができるじゃないか! つまり、中田をベンチに置き、途中出場するように見せかけて最後まで彼を使わないでおくのだ。そうすれば、敵将はきっといらいらしながら、中田の出番を待つだろう。最後まで中田攻略の機会を信じて! 
 日本はいつも中東の情報戦に屈してきた。どうだろう、そろそろ過去の経験から学んで、もっとずる賢く立ち回ってみては? 適を欺くような策をとって、一度くらい泰然自若の試合運びで、オマーンをコテンパンにやっつけてみては? 

2004.10.10

【サッカー】アジアユース選手権

【サッカー】アジアユース選手権(マレーシア)2004/9/25~2004/10/09

 日本は予選リーグで格下のネパール、マレーシア、ベトナムと対戦。全勝で決勝リーグへ進んだ。最初の二戦はスタメン組みが出場。Jリーグとは違う判定にとまどったり、相手の激しいタックルを受けたりする場面も多かった。三戦目のベトナム戦は決勝進出を決めていたので、選手をがらりと代えてベンチ組みで対戦。こちらも連携がうまくいかずミスの連発だったが、何とか森本が得点して勝ち点3を奪えた。

 まあ、ここまでは勝って当然の試合だった。問題は次の決勝リーグだ。まずWY出場権をかけてカタールと対戦したが、ここから選手たちの戦いぶりががらりと変わる。予選で強豪イラクを破って勝ち上がってきたカタールは、日本より実力的には上だろう。選手たちはミスを恐れたのか、悲しいことに中盤でボールが回らない。キープすらしようとせず、すぐに前線の平山に放り込む。それを繰り返すばかりの面白くない試合運びだった。しかも途中で平山が足を痛め、動きが悪くヘディングでもほとんどせり勝てない状態が続いた。国際経験が乏しい選手が多く仕方がないことだが、リスクを負わない戦いのまま延長戦からPKへ。この試合唯一ほめることがあるとすれば、それは日本人全員がPKを決めたこと。やっとベスト4に進出できた。

 次の試合は宿敵の韓国と対戦。はげしい試合運びとなったが、足を痛めている平山の驚異的な巻き返しで延長ロスタイムにヘディングで同点に追いついた。またしてもPK戦へ。だが、今回の運はここまで。三人がことごとくPKを失敗して、アジアチャンピオンの夢は崩れ去った。

 最後は三位をかけてシリアと対戦。この試合が一番日本らしい試合だった。中盤できれいにパスが回り、DFやMFが次々に前線に顔を出して数点入ってもおかしくない展開だった。ボランチに入った船谷が得点し、このまま日本優勢で進むかに見えたが、DF増嶋のクリアミスでOGを献上。またしてもゲームの均衡が破れずPK戦へ。そのPK戦もドキドキする展開だった。最後のカレンのボールはバーに当たってラインを超え、その後外に出たと審判の判定が下され、やっと勝利を得ることができた。

 まあ、若くて経験が浅いので仕方がないが、このチームにとって長身の平山がいることがいいのか悪いのか……。彼に頼りすぎて放り込みサッカーでは、なんとも悲しく将来が思いやられるというものだ。
 平山選手にはこれから筑波大学のハイテクマシンでしっかりした体幹を作って鍛えてもらいたい。国見高校で毎日走りこんだり、トレーニングを積んだりしたように、厳しい基礎訓練を積み、一日もはやく身体のキレを取り戻して欲しい。
 そして、前線でボールを持ったらシュートが打てるときは、パスを回さず自ら足を振りぬいて欲しい。あんなにすばらしいシュート力があるのだから。選手権の時のあの輝きをぜひもう一度!!


2004.06.09

ツーロン国際大会B組最終予選 (U-19日本 VS. U-21ポルトガル)

【サッカー】ツーロン国際大会B組最終予選 (U-19日本 VS. U-21ポルトガル) 2004/6/6

 負ければ後がない日本。なんとしても一勝したいところだが、前半はポルトガルに攻め込まれ、いいところがない。今回のU-21ポルトガル代表は、現在開催されているU-21欧州選手権に出場しているポルトガルチームの代表入りを逃した選手もいて、技術もさることながら、その気迫もすごかった。また、ポルトガルは、昨年のツーロンの優勝国でもあり、連覇を狙って果敢に攻めてきた。

 日本は前の2試合と違って、4バックで対戦。守るのが精一杯の日本は、33分に17番のオリベーラにみごとシュートを決められた。うまくパスがまわらない日本だったが、前半のロスタイムに左サイドを苔口が上がり→中の森本→右の北斗へとつなぎ、北斗が上がって右からクロス。相太がヘッディングシュートをしたがGKにはじかれる。だが運良くボールが相太の前にころがってきて、それを自分で押し込んで同点とした。

 後半の日本は前半ほど攻められなかったが、個人技で上回る相手になかなかパスが通らない。相手は何度も日本ゴールを脅かすが、GK松井が好セーブをしたり、ポストが見方してくれたりと、何とかしのぐ。ファールで相手を止めるしかない日本は、後半終了間際78分(40分ハーフ)に11番のエリセウにFKを決められて失点する。スタンドに陣取るポルトガルのサポーターからは発炎筒がたかれ、喜びの歓声があがった。

 ほとんどポルトガルの勝利が決まったかに見えた後半のロスタイム、途中出場のカレン(杉山→梶山→カレン)が左サイドを突破、右の北斗にクロスをあげ、それを北斗がヘディングで返し、右ポスト近くのゴール前にいた相太へ。相太がヘディングで同点に持ち込んだ。なかなかいい展開だった。ピッチの上には呆然とするポルトガルの選手の姿があった。勝ち点を奪えず、前回の王者ポルトガルは決勝リーグに進出できなかった。

 実力はポルトガルのほうが少し上だったような気がする。ポルトガルに、シュート数では10本も差をつけられ、ファールの数は10個も日本が多かった。
 一番嬉しかったのは、相太が確実に成長していたこと。身体を張って闘う姿は頼もしく、やはり誰よりも存在感があった。そして初めて相太がタンカで運ばれるシーンも見た。後半途中、相手選手と競り合い、相太が倒れたところに相手のスパイクが顔に当たり、一瞬ひやりとさせられた。幸い大事には至らずほんの少し休んで、またプレーに参加した。

 今回の試合会場はプロバンス地方のオーバーニュで行われたが、観客席は正面にあるだけで、バックスタンド側にはない。会場の周りを車が走ったり、通行人が足を止めて試合を観戦したりと、のんびりした風情の会場だった。バックスタンド側には、試合のために立てられた宣伝の看板が立てられていたが、ピッチとの距離がなく、前半に水本がその看板につき当たって倒すシーンもあった。

 相太は19歳の誕生日にバースデーゴールを2発決めた。前日、北斗が何かしてくれるでしょうと言っていたが、本当にそのとおり北斗のアシストからゴールが二発も決まった!
 相太、まずは誕生日とゴールおめでとう!

2004.03.19

五輪切符を手にしたU-23

 うん、やりましたね! 今日、国立競技場で生観戦しました。競技場は本当に青一色で揺れ動いていましたよ。
阿部選手のキックの正確さ、大久保選手の俊敏で気迫の強さ、やはり光ってましたね。もちろん田中選手も!

 やっと日本らしいサッカーを観た気がします。バーレン戦とはまるで違いましたから。テレビのインタビューによると、バーレン戦で大久保選手を使わなかったのは、イエローカードの累積を恐れていたからだとか。さすが監督、先を見越していたのですね。そうすれば、最後の二試合で大久保選手を思う存分使えますからね。ふ~む、いろいろ先を考えての采配だったのですか……。

 平山選手がテレビのインタビューに出ていましたが、いつものインタビューと違って、リラックスして、笑顔がとてもよかったです。まだ少年だなと思えるようなくったくのない笑い顔。本当に可愛かったです。これから先が楽しみですね。

 それから、レバノンですが、最下位にもかかわらず、最後まで立派に戦ってすがすがしいです。
 UAEの監督もちゃんと日本を評価してました。やはり見るところは見てますね。

U-23のみなさん、予選突破おめでとう! アテネではもっとすばらしい試合を見せてくださいね。お疲れ様でした。

2004.03.07

サッカー&中東雑感

 U-23がUAEに勝ってホッとしましたね。バーレン戦が予想外のドローで、UAEがバーレンに快勝したので、日本は一気に苦しくなりました。メンバーの交代もままならなかったようで……。テレビで見たのですが、最初のバーレン戦は、思いのほか日本人が少なかったように思います。現地はアシュラの休みなので、日本人は多く海外に休暇に出ていたのでしょう。

 実は、私、二度ほどバーレンに住んでいたので、中東の気候や、現地の風習などは経験してるんです。
 アブダビはバーレンよりも湿気は少し低いようです。といっても海に面しているので、湿気はかなりあります。今の時期は、「ハムシーン」という砂嵐の吹く季節ですが、一年の中で一番しのぎやすい時です。サッカー場は、すり鉢状になっているので、余計に暑くて選手は苦しめられたようです。ちょうど凪に当たる時間だったので、風が止まって余計に暑かったのでしょう。

 でも、よく闘ったと思います。田中達也の後半の動きはすばらしかったし、最後のゴールは運も見方してくれたし。半数の選手が身体の調子をくずしていたとか。暑さとプレッシャーと厳しい日程だったので、大変だったと思います。

 アウェイの全試合は、アル・ジャジーラサッカー場で行われました。アル・ジャジーラというのは、カタールのあの放送局の名前と同じです。そう、アルカイダやビン・ラーデンのニュースを流したりしたところです。バーレンには、アル・ジャジーラというスーパー・マーケットもあります。アルはアラビア語の冠詞。ジャジーラは「新しい」という意味。あのサッカー場は新しい方なのでしょう。アル・ジャジーラ放送局は、新しい出来事、ニュースを放送するからでしょう。スーパーは新しい物を取り揃えているという意味ですよね。
 そうそう、バーレンでは、スーパーのことをコールド・ストアとも言います。あの灼熱の場所で、冷房完備で品物を冷やして売っているということから、こういう名前がついたのでしょう。

 さあ、次はホームです。灼熱の国から寒い日本に戻っても体調をくずさないようにして、いい試合をしてもらいたいですね。三月十八日の日本vs.UAEのチケットを買っているので、楽しみです。日本U-23ガンバレー!

2004.02.13

サッカー好きの美容師さん

 髪が伸びてどうしようもないので美容院に行った。もちろんカットに行ったのだけど、お目当てはサッカー好きの美容師さんと交わすサッカー談義。お気に入りのその美容師さんは、昨年まで家のすぐ近くのお店にいたのだが、今年からちょっと遠くの美容院に移ってしまった。電車に乗らないといけないけど、サッカーの話をしたくてちょっと遠くまで行ってきた。

 昨日のイラク戦の内容に二人とも不満をあらわにブツブツ言う。パスはカットされるし、ミスは多いし。ろくに練習もしてないイラクにあんな勝ち方しかできないなんて……。ただただゴールキーパーの楢崎を褒めるのみ。オマーン戦は本当に大丈夫なのだろうか。

 中田英寿はさすがだ。15日モデナ戦の後、シューマッハーも利用しているというフェラーリ公式飛行機で、ボローニャ空港からシャルル・ド・ゴール空港まで行くそうだ。高性能小型ジェット専用機なら1時間50分の飛行。そこから15日夜のパリ発最終便に乗って日本に帰ってくるという。インタビューにも堂々とイタリア語で答えるほどの中田選手。才能と努力の両方を兼ね備えた彼の活躍を期待したいものだ。

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巷で見かけた英語
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☆Football Haikus
    Footballing haikus,
    5-7-5 formation,
    Kicking syllables.

☆Haiku for Japan
    "Japanese World Cup?
    Means yes to global warming,
    No to Kyoto?"

2004.02.10

イルハン来日

 トルコ代表のFWイルハンがヴィッセル神戸へ移籍のため来日しましたね。ベシクタシュの所属だったとか。私がトルコに住んでいたときは、ベシクタシュとガタラサライとどっちのファンだと聞かれるほど、この二つのチームは有名で、ファンを二分してました。日本ではやっとJリーグが軌道に乗り出したころでしたが、トルコのサッカー熱はすごかったですよ。ヨーロッパの強豪と対戦するチャンスも多いし、国をあげてサッカーに熱狂してました。

 サッカー場がタキシムという町の真ん中にあったので、試合がある日は道が混んで大変でした。トルコは女性の地位が高い国ですが、ファンが興奮するので女性は、サッカー場に近寄れないほどでした。勝つとファンがチームフラッグを車の窓になびかせ、クラックションを鳴らしながら、大声を出して町の中を走るので、夜遅くまで騒がしくて大変でした。

 イルハンが来たことでまた日本の女性ファンがサッカー場に押しかけることでしょう。
イルハン、頑張ってください。活躍を期待してますよ!

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